星のカービィ bgmが神すぎてやばい。

最近、どの音楽を聞いても、自分の心が休まる感覚を得ることができなくて、どの音楽を聞けばよいのだろうかと毎日のようにかんがえてたんだ。そんなときに、昔きいていた曲を聞けばすべて解決するんじゃないかと思い、昔聞いていたカービィの曲を聞いたら、はあーマジでカービィのBGM癒やされるんだけどという気持ちになれた。やっぱりね、音楽を聞いて癒やされたい気持ちになりたい人は、原点回帰をして、子供の時に聞いていた曲を聞くべき。

1.激突!グルメレース

激突グルメレースのピアノの心地良いメロディーを聞いていると、この世の嫌なことがすべてどうでも良くなって、俺の人生も捨てたもんじゃないというめっちゃポジティブな気持ちを持つことができるんだ。だから、精神的に病んでしまい、人に対する憎しみの気持ちを持ってしまったら、激突!グルメレースを聞いてみるのが良いんじゃないかな。

2.スカイハイ

スカイハイのピアノのテンポ抜群の癒やし感が抜群のメロディーを聞いていると、この世に存在しているすべての人が好きになれるのではないかなという寛大な気持ちを思い出すことができるんだ。そんな気持ちにさせてくれる曲がカービィーのスカイハイしかないと思うと、なんだか日本の音楽は何年も停滞してしまっているんじゃないのかなと思える。やっぱり、音楽はお金を儲けるために作るものじゃないなとも思える。

3.Green Greens Piano Cover

カービィを必死こいてプレイしていた幼少期に毎日Green Greens Pianoを耳にしていたので、Green Greens Piano Coverを聞くとカービィをプレイすることに一生懸命だった子供のときの自分を思い出すことができる。あの時みたいに一つのことに、本気で夢中になりたいなとおもうことができるし、自分のやる気を復活させる意味も込めて、カービィの曲を毎日きくしかねえよ。

4.デデデ大王のテーマ

デデデ大王のテーマの曲は疾走感だけじゃなくて、曲に優しさがあるので、何度聞いても飽きないし、何度聞いても心が癒やされる。このことにきづいてしまってからというもの、無理に流行りの曲をきくことはしなくなったなあ。

5.戦艦ハルバード:艦内


星のカービィの戦艦ハルバード:艦内 を聞いていると、やらなければいけないことを早く片付けなければいけない気持ちが呼び起こされるから、体がだるくてなにもやる気がおきない時に聞くのが一番だと僕は思うよ。それにさ、曲自体が非の打ち所がないきれいなメロディーをしているので、誰でも、戦艦ハルバード:艦内 を楽しめると思うんだよね。

6.ポップスター


カービィのポップスターは、皆がしばらく忘れていたポップで明るい気持ちを思い出させてくれるので、最近誰に対してもいい感情を抱かなくなってしまった人にこそきいてもらいたい。自分もそうだけど、人間に対して、絶望感を覚えてしまい、自分が嫌いになりそうなときは、カービィのポップスターの曲を聞くようにしているんだ。

7.はるかぜとともに

はるかぜとともには、カービィのゲーム愛好者が毎日のように聞いてきた曲で、自分の大好きな曲だと断言することができる曲の一つだよね。それだけじゃなくて、色褪せない心に平穏が訪れるメロディーがとても良い。こういう心に平穏が訪れるメロディーを僕は何年も聞いてない。

8.ココア洞窟


ココア洞窟は、カービィのゲーム内で何度も聞いた事がある曲で、これから難題をガンガンクリアしてやってやるぜという気持ちにさせてくれるので、仕事中は、ココア洞窟を聞くようにしている。そうはいっても、ココア洞窟があまりに心地よい音楽すぎて、音楽を聞くことにしゅうちゅうしてしまうのだけど。

9.王位の復権 : D.D.D.

これぞ、俺達のカービィーの曲だああああという気持ちを思い出させてくれるし、眠っていた音楽に対する熱い気持ちのすべてを思い出すことができる。なんというかさ、理屈とか抜きに、王位の復権 : D.D.D.は心の底から良きだなーと思えるんですよ。。

10.銀河にねがいを : スタッフロール


銀河にねがいをのスタッフロールを聞いていると、頭の中からセロトニンがガッツリ出てきて、めちゃくちゃ幸せだーという気持ちになることができる。こんな気持になったのはいつどきだろうかと思うたびに、銀河にねがいを : スタッフロールが名曲

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